皆さんご機嫌いかがですか。

CHUNKY BURGERのベース、YOSSYです。


今日のブログでは、僕がベースの弦を交換する頻度について書いていきます。



みなさんは、ベースの弦交換をどのくらいの頻度で行っているでしょうか?



自分の求める鳴り方をしなくなったら弦を交換しますよね。



新品のきらびやかなサウンドが好きな人、弦を張って少し経ったころの落ち着いた音色が好きな人など、人それぞれ好みがあるので、タイミングは様々だと思います。



僕はというと、前回のブログで書いたように、バンドアンサンブルにとけ込む音作りを最近しているために、弦もパンチのある鳴り方をしないほうが適しているので、かれこれ半年ぐらい弦を交換していません。



今張っている弦が切れたら新しい弦に張り替えようかなっていう感じです。



古い弦は音の抜けがいいとは言えないので、音の抜けが欲しい曲を演奏する場合には、エフェクターを使ったり、ベース本体のつまみを少し調整したりして対応しています。



弦交換の頻度を紹介するというより、「切れたら交換する」っていう基準の紹介でした。



それでは、YOSSYからの報告は以上です。

最後まで読んでくれてありがとうございました。