こんばんは〜!
hokutoです。

大寒波が来ましたね〜。。
それでも温度が+を維持してるのはさすが東京という感じですな。。

僕が生まれた北海道は、氷点下20度って事もしばしばあったので、東京の冬というのはあまり冬と感じられない。

あれ、これ前にも言ったっけ?笑
まぁいいか( ˙-˙ )


話しは変わるんだけど、鏡や写真の中の自分って凄く気持ち悪く感じてしまう。。
なんか自分じゃない気がするんだよね。

誰?

みたいな感じが昔からたまーーにする。

肉眼では自分を確認できないもんね。どうやってもさ。


それはそうと鏡で思い出したんだけど、
僕は家でギターを弾く時は必ずと言って良いほど前に鏡を設置します。

やっぱりフォームって気になるじゃん。

肘の角度が、、、

とか

ピッキングの指の形が、、、

とか

ギターの位置が、、、

とか確認できるわけです。


それに付け加え
顔を上げて弾くという練習にも繋がるんですね〜!!

やっぱり自分を客観視するというのはとても大事だと思う。

弾くのは自分だけど、観て聴いてくれるのは自分じゃないもんね。

ダサい自分を自分で観るのもそりゃ嫌だしね〜、、、

取り敢えず部屋に置く鏡がない人は、
できるだけ大きい鏡を買ったほうが良いと思うな〜。

その前に椅子を置いて座って弾くか、立って弾くかすればフォームが綺麗になったりするし。

ちょっとカッコいいポーズを取ってみたり(これいるかなー笑)、格好いいギターを弾いている自分が見られたりするからモチベーションにも繋がるよね。

何というか何よりも練習環境がベースとなってくるだろうから、より良い方法を色々試していこうと思います。


今回はそんな環境についての一部分でした。
持ってない人や、これからギター始めるぞー!ってなった人は是非鏡を見て練習してみてねー!

シーユー!!